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住友不動産販売の評判、中古戸建、マンションが高く売れる?宅建士資格者が分析!

住友不動産販売の評判、中古戸建、マンションが高く売れる?宅建士資格者が分析!
東京オリンピックに向けて、都心の不動産価格は年々上昇を続けています。この機会に、使わない土地や中古住宅を売って、賢くお金を手に入れたいですね。しかし、自力で買い手を探して売買するのはとても難しいことです。

不動産売買の仲介を得意とする企業として「住友不動産販売」が挙げられます。取引件数実績や店舗数がNo.1なので、どの不動産業者に仲介を任せるか悩んでいる方は、まず住友不動産販売に相談してみると良いでしょう。

とはいえ「不動産会社なんてどこも同じではないか」と感じる方もいるかもしれません。そこで、今回は住友不動産販売の評判について、実際に利用した方の口コミなどの評価に基づいて調べてみました。また、中古の戸建やマンションについて高く売る方法があるのでしょうか?中古不動産の売り方について分析します。

1.住友不動産販売とは?

住友不動産販売とは、住友不動産グループの不動産仲介業務を担う企業です。


全国での単一企業における売買仲介の取り扱い件数NO.1の実績による、豊富な実績や経験で売却をサポートします。

全国257店舗のネットワークによる売却力を持ち、直営店舗数の多さから、地域に密着した取引にも強みを持ちます。特に、東京23区内には65もの店舗を有しているため、都心部の物件を売却するのは得意と言えそうです。売却したい不動産が都心にある場合は、検討候補に入れる価値はありますね。

また、さまざまなメディアを活用した物件の公開力も幅広い売却力の一翼を担っているのです。スーモやアットホームへの物件掲載はもちろんのこと、チラシのポスティングなども積極的に行うことで、広く物件を宣伝して買い手を見つけています。

なお、住友不動産販売のライバル企業としては「三井不動産販売」が挙げられます。三井のリハウスのCMで知られる同社も、全国に店舗を有する大手不動産会社です。営業担当者との相性もあるため、どちらが良いかは一概には言えませんが、より売却の相談に適しているのは、住友不動産販売の方だと考えられます。三井不動産販売が賃貸事業にも力を入れているのに対し、住友不動産販売は売買仲介事業に特に力を入れているからです。

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2.住友不動産販売のメリット

以下に、住友不動産販売のメリットを挙げてみました。


・売却サポートが充実している
住友不動産販売の一番の強みは、売却に伴う様々な悩みに寄り添ってくれる点です。例えば、相続によって取得した不動産を売却したい方は、高額な相続税の負担が悩みの種です。住友不動産では、三井住友銀行と提携した「相続税立て替えサービス」や、税理士による無料相談を行っています。相続税の納付期限を気にせずにじっくりと売却の交渉ができるのは、大きなメリットですね。

さらに、空家を売却する場合にも、住友不動産販売ならではのサポートが受けられます。通常、空家というと中々売れないイメージがありますが、しっかりとお手入れをして見栄えを良くすれば、売却力が上がって買い手がつく可能性もあります。

住友不動産販売では、空家の庭木お手入れサービスやハウスクリーニングサービスを提供しています。さらに、専門スタッフが定期的に空き家を巡回して換気などを行う「空家巡回」のサービスも有料で受けられます。

その他にも、マンションのクリーニングや空地草刈り等、希望価格で買い手が付くための様々なお手伝いをしてくれます。他の不動産会社でも売却サポートはありますが、これだけ充実した支援が受けられるのは住友不動産販売のみでしょう。

・売却保証サービスがある
また、住友不動産販売では「売却保証サービス」を行っています。すなわち、一定期間内に売買の取引が成立しなかった場合、住友不動産販売が「買い取り保証金額」で買い取りを行うというものです。

今住んでいる住宅を売って、そのお金で残った住宅ローンを返済したいと考えている方は多いです。期間内に確実に売却ができれば、住宅ローンの心配をすることなく、新たな住まいに住み替えできるので安心ですね。

ただし、売却保証サービスは三井不動産販売などにもあります。両方の店舗を訪れた上で、どちらに仲介を任せるかを決めるのも良いですね。

3.住友不動産販売のデメリット

上記のような充実のサポートが受けられる住友不動産販売ですが、デメリットはあるのでしょうか。


・郊外の店舗が少ない
住友不動産販売は、都心部地域での店舗が多いです。逆に、北海道には札幌市内にしか店舗が無く、九州地域なども福岡にしか店舗がありません。したがって、いくら住友不動産販売と媒介契約を結びたいと思っても、売りたい不動産が地方にある場合は利用できる店舗が無いことも考えられます。

もし、物件が地方にある場合は、無理に住友不動産販売に頼むよりも、その地域に密着している地元の不動産会社と契約した方がスムーズに売却できるかもしれません。

・ノルマが厳しい
店舗にもよりますが、住友不動産販売は総じて営業ノルマが厳しいです。そのため、どうしても売り上げ重視に走りがちな営業マンに出会う可能性があります。とはいえ、親身に対応してくれる営業担当者も数多くいます。「素人にも分かりやすく説明してくれるか」「資料や根拠に基づいた合理的な説明をしてくれるか」「強引に契約を勧めようとしないか」といった点から、よく見極めましょう。

4.住友不動産販売での売却の流れ

住友不動産販売で物件を売りたいと思えば、どのような段取りで売却を進めればよいのでしょうか?


住友不動産販売での物件売却時の業務システムについて具体的に記載しますので、売却までの流れをつかんでください。

4-1.売却について調べる
売却したい物件がいくらで売れるのかを調べ、購入希望者の有無を確認することからはじめなければなりません。住友不動産販売では、ホームページから「相場照会」や「購入希望者照会」により検索することができます。

4-2.売却費用の確認
一般的に物件を売却するときには、「仲介手数料」「印紙税」「所得税・住民税」「住宅ローンの抵当権抹消登記費用」「引越し費用」などが必要です。売却前に費用の総額をおさえておかなければなりません。

4-3.物件の査定
物件を売却するためには、売出し価格を決めなければなりません。物件を売り出す場合、いくらくらいの金額になるのかを査定しなければならないのです。営業マンによる訪問による外観査定から売出し価格を提案します。

4-4.媒介契約を締結する
媒介契約とは、物件の仲介を不動産業者に依頼する契約のことになります。媒介契約の種類には、他の不動産会社に重ねて仲介を依頼できない専任媒介契約と他の不動産会社に重ねて仲介を依頼できる一般媒介契約にわかれるのです。

4-5.売却のための活動をする
媒介契約を結ぶと、営業活動として、「チラシや広告などの配布」「ホームページへの掲載」「直営ネットワークによる営業」「不動産指定流通機構帆の登録」「不動産ジャパンへの掲載」という販促活動に移行します。

4-6.売却の契約をする
物件の購入者が決まれば、購入申込書を取得後、代金の支払い方や物件の引き渡し方を決定します。そして、売却方法が確定すれば、購入希望者と売買契約書を締結するのです。「仲介手数料の半金」「印紙代」「登記済証」「実印」「印鑑証明書」「検査済証」「固定資産税納税通知書」などが必要になります。

なお、この段階で仲介手数料、抵当権の抹消費用、所得税・住民税、印紙代などの諸費用がかかってきます。中でも、仲介手数料は100万円を超えることも珍しくありません。具体的な金額は、あらかじめ担当者に確認しておきましょう。

4-7.抵当権の抹消と物件の引渡し
売却する物件に住宅ローンが残っている場合には、抵当権を抹消する必要があるので、手続を司法書士に依頼することになります。引っ越しを済ませておき、残代金の受け取りと物件の引渡しをするのです。

5.住友不動産販売の評判について

住友不動産販売の評価を口コミや評判からまとめてみました。


実際に利用した方のコメントなので住友不動産販売の評価についての参考にしてください。

・不動産用語辞典が役に立った
住友不動産販売のサイトに用意されている不動産情報が役に立った。また、相談についてもフリーダイヤルで受け付けてくれるので便利であったとのコメントがありました。サイトのなかに「不動産用語辞典」を用意し、わかりにくい専門用語を調べることのできるシステムが好評のようです。

・物件の査定額に納得
担当者から査定価格を聞いたのだが、売出し価格を少し高めに設定したところ、なかなか売れなかった。しかし、査定価格まで値下げしたとたんに買い手が見つかったとのこと。やはり、売買物件の取り扱い件数NO.1の実績からの評価でしょう。

・担当者の対応がよかった
相談した不動産会社のなかで、一番印象のよい担当者で、相談にも丁寧に対応してくれたとのコメントです。ホームページに不動産用語の説明サイトを設置したり、売却専用フリーダイヤルを設けたりと、利用者目線の業務スタイルが評価されています。

・売却と購入の両方がスムーズにできた
家族が増えて今までの住まいが手狭になったため、現在のマンションを売却して新たに建売の住宅を購入した方の口コミもあります。このケースでは、売却したお金を建売住宅の購入資金に宛てる必要があったため、売却と購入を同時に進める必要がありました。一時は希望額での売却は難しいと思われましたが、担当者の努力により、最終的には希望価格での売却ができました。

このように、住友不動産販売は売却に関する情報が充実しているので、利用者からは好意的な口コミが寄せられています。また、個人営業ならではの細やかなサポートをしてくれる担当者の存在も、会社の評判を大きく左右することが分かります。

6.中古戸建・マンションを高く売る方法

最後に、中古の戸建やマンションを高く売るためには、どうすればよいのでしょうか。


高く売るための対策や失敗しないための注意点について分析します。

・物件の実売価格を知る
戸建・マンションにかかわらず、中古物件を高く売る方法でもっとも大切なポイントは、物件の相場を知ることです。物件の相場を知ることで、高く売るための対策をねることができるからです。

相場が3,000万円なら、3,200万円程度で売り出すなどの対策をねることができるのです。たとえば、100万円の値引きをしても3,100万円で売却できれば、結果として相場よりも100万円高く売ることができるということになります。

相場を知るための方法として、複数の不動産業者に査定をさせなければなりません。ひとつの不動産会社だけの査定であれば正確性に欠けるでしょう。5~6社の価格査定を比較する必要があります。通常、売却査定は無料でしてくれますので、時間がある方は複数の不動産会社に相談に行ってみましょう。

また、あまり時間の無い方や、そもそもどの業者に相談に行けば良いか分からない人は「不動産一括査定サイト」を利用するのもおすすめです。不動産一括査定サイトとは、不動産会社のマッチングサービスです。

すなわち、不動産情報などを入力すると、その情報をもとに複数の不動産業者が紹介されます。その後、複数の不動産業者に対し、同時に査定を申し込むことができます。各社の査定額を比較することで、売却の適正価格が分かりますし、相性の良い不動産業者も見つけやすくなります。サービスの利用は完全無料なので、ぜひ使ってみてください。

・査定額だけで依頼する不動産会社を決めない
上記のとおり、不動産の査定額は、どの会社に売却の仲介担当を依頼するかを決める上で重要な指標になります。しかし、査定額はあくまでその不動産業者が決定した売却の目安でしかありません。中には、媒介契約を結びたいために、あえて査定額をつりあげる不動産業者もあります。

当たり前のことですが、査定額が高いからといって、必ずその金額で売れるとは限りません。「こんなはずじゃなかった」という理想と現実のギャップを無くすためには、不動産業者に対し、査定額の根拠を求めることが重要です。そして、同じ地域の物件の成約金額や立地条件などを踏まえて、評価のポイントを細かく教えてくれた場合、査定額は信頼できるものと考えて良いでしょう。

・仲介担当の営業マンとの信頼関係を築く
契約する不動産会社を決めた後、仲介担当の営業マンとは定期的にコミュニケーションを取り合うことになります。特に、初めてマンションや中古住宅を売却する際には、分からないことだらけで不安が付きものです。営業の方が顧客の不安に寄り添い、細かいことでも親身に対応してくれるのであれば、自然と納得できる結果で売却できるようになります。

一方、売却にかかる期間は平均3~6ヶ月と言われており、長期化することも珍しくありません。もし、不動産会社の担当者との相性が良くなかった場合、そのような担当者とやり取りをするのには強いストレスがかかります。さらに、希望の金額で売却できるかどうかは、仲介担当者の営業による部分も大きいです。担当者と上手く信頼関係を築けず、スムーズに売却が進まないこともあるため、担当の営業マンは慎重に選びましょう。

なお、どうしても担当者と上手く行かなかなくなったときは、思い切って不動産会社を変えてしまうのも一つの方法です。

・リフォームしてから売るのはリスクを負う
中古住宅で築年数の古い戸建・マンションについては、リフォームしてからの売却を考える方が多いようです。もちろん、きれいになれば物件を売りやすくなるでしょう。しかし、リフォームをして売却するというのはリスクを負う売却方法といえます。

なぜなら、売却代金にリフォームに要した費用の額を上乗せすることが難しいからです。たとえば、2,000万円で売却予定の物件に200万円のリフォームを施したからといって2,200円で売るのは、なかなか難しいといわれます。なぜなら、リフォームとは、購入する人が自分の好みで施工するのが有効なリフォームといえるからです。

売却予定が2,000万円の物件であれば2,000万円のままで売却し、購入した人が200万円でリフォームするほうが、購入者にとって必要なリフォームをすることができるのです。同じ、2,200万円を支払うのであれば購入者好みのリフォームができるようにしたほうが売りやすいということになります。

リフォームを考えるのであれば、内覧の印象をよくするために、水まわりのクリーニング程度におさえておくべきでしょう。内覧まで決めている場合には、物件の金額について、それなりに納得しています。後は、室内がきれいであれば購入意欲が高まるはずです。中古物件の売却のためには、費用がかからない対策を講じるべきでしょう。

7.最後に

以上より、住友不動産販売の相談を受けるべき人は次のとおりです。
・不動産の売却までの流れが分からない方
・まずは査定額を知りたい方
・売りたい物件が都心にあり、近くに住友不動産販売の店舗がある方
・売却と購入を同時に行い、スムーズに住み替えをしたい方
・売却にあたり良い仲介業者を探している方
上記の方々が、大手の不動産会社に話を聞きに行くことで、売却までの流れが掴めますし、より高く物件を売るためのノウハウを得ることができるかもしれません。

また、住友不動産販売という会社の評判としては、企業実績や利用者目線のシステムからくる評価が高かったようです。やはりNo.1を謳うだけあって、豊富な取引実績と経験を有しており、顧客にも最適な提案ができるようですね。


住友不動産販売への相談や査定は、もちろん無料です。

またさらに、中古の物件を高く売却するためには、相場を把握することがもっとも重要であり、リフォーム売却には注意が必要ということになりますが分かりました。この点は、相談に行った際の担当者に詳しく聞いてみてください。近くに店舗がある方は、一度相談に行ってみても損は無いでしょう。

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このページでわからない点があれば教えて下さい、不動産一括査定牧場のFPが確認後回答致します。


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